なぜ今湯たんぽなのか...
〜体を温める〜湯たんぽで健やかライフ
食生活やさまざまな生活環境で、
夏でも冷えている現代人の”からだ”。
冬場なら、なおさらですよね。
体の不調は、ひょっとしたら体が冷えて血行不良から来ているのかもしれません。湯たんぽで体を温めると血行が良くなり、色々な体調も改善されていく可能性がありますよ。
:::湯たんぽ3つのひみつ:::

冷え性の改善の基本は「頭寒足熱」。手足を温めると体全体の血行が良くなるって、
聞いたことありますよね。特に冬の夜、足先が冷えてしまって寝つきが悪くなることってありますね。この寝つきが悪くなる原因のひとつに、両足の指先の血行不順による冷えがあります。指先を湯たんぽで「じ〜んわり」温めることで血行不順が改善され心地よい眠りを誘います。冷え性改善の強い味方です。
寝室での使用はもちろん、オフィスやアウトドアに持っていくのもオススメです。「湯たんぽ」は電気を使わないので、お湯が準備できるところであれば、どこでも持っていけますよ。お湯を入れた湯たんぽは少し高さが出来るため、「足の疲れが取れた〜」というモニターさんの声もいただいています。一石二鳥です。

デスクワークや長時間、かがんで作業のお仕事、疲れが腰にきませんか?
慢性の腰痛持ちの方には、腰を湯たんぽで温めると体がポカポカしてきて、痛みが和らぎます。温める時間は、5分から10分ほどでOK。”心地よい”と感じる範囲内にしてくださいね。また、腰を温めると脳が”温かい”と感じて、手足の血管を広げるというデータも出ています。
※急性腰痛(ぎっくり腰)の初期は腰痛改善として冷やしたほうが良いケースが多いです。詳しくは病院等でご相談くださいね。

おなか(腸)には全身の免疫細胞の約7割が集まっている、人体最大の免疫器官があります。ここが冷えてしますと、免疫低下してしまいます。だからこそ、温めることが必要なんですね。
おなかの中の臓器(肝臓、腎臓、すい臓、胃、子宮など)の血流を良くし、その機能を高めることでからだ全体の流れをよくすることにつながります。湯たんぽでじんわり温めてあ
げてくださいね。また、自律神経失調症など精神的に辛い方はなるべく体(内臓)を温め ることを心がけてください。
「体(内臓)が冷えている」ということは『精神的にダメージを受けやすい体』だということなんですって!
自然なあたたかさで、
朝までポカポカ暖かい。
湯たんぽ使ったみなさんは、そう答えてくださいます。
当店の湯たんぽは、ユニークなキャラクターカバーで
リラックス効果も。子供たちにも人気です。
電源を使わないので皮膚が乾燥しないこともあり
病院でも使用されているところもあります。
さむ〜い冬の夜、もう”ひやっ”としたおふとんに入らなくてもいいですよ。